2019年04月07日

中学数学「空間図形」直方体の表面積

中学数学「空間図形」直方体の表面積

立体図形の表面積を求めるときは、展開図を考えて、その展開図のそれぞれの図形の面積の和を求めます。

直方体ならば、すべての面が長方形でできているので、それらの長方形の面積を全部足すだけです。

中学レベルでは、各辺の単位がcmとなっている場合が多いので、面積はたいていcm2となります。

単位をつけ忘れると、減点またはバツとなってしまいますので、気をつけてくださいね!


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ラベル:数学
posted by えま at 23:12| Comment(0) | 中学数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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