2019年04月15日

中学英語「疑問詞を使った疑問文」

中学英語「疑問詞を使った疑問文」

whoやwhatなどの言葉を「疑問詞」といい、yes/noで答えられる通常の疑問文よりも少し複雑な文になります。

「なんとなく」で済ませずに、確実にその作り方を理解して覚えておきましょう!


@文頭に適切な疑問詞をおく
「誰?」なら「who」、「何?」なに「what」、「どこ?」なら「where」、「いつ?」なら「when」などなど・・・

A疑問詞の直後に普通の疑問文をおく
「助動詞+主語+動詞」や「be動詞+主語」、「do+主語+原形動詞」などの形に

B文尾に「?」をつける
疑問文には違いないので、必ず「?」が必要です。


ちなみに、Aは、疑問詞が主語の場合は、そのあとに普通に「動詞+目的語」などが来ます。


具体例はこちら


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ラベル:英語
posted by えま at 19:02| Comment(0) | 中学英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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