2019年05月20日

高校英語「仮定法」「もし〜がなかったら」

高校英語「仮定法」「もし〜がなかったら」

「もし〜がなかったら」という内容を英語で表すときは、仮定法の表現になります。

「もし〜がなかったら」というのは、現実にはあったけど、その現実に反することを仮定しているからです。
「もし〜ならば」という条件を表すのではなく、現実に反することを言うときに仮定法を使います。

「もしあなたの助けがなければ、私は失敗するでしょう」を英語にすると、

If it were not for your help, I would fail.

などと言うことができます。

これは、But forやWithoutを使ってもほとんど同じ意味を表すことができます。


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posted by えま at 08:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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