2025年01月17日

高校数学「複素数平面」まとめ

高校数学「複素数平面」まとめ

高校数学3→数学Cの「複素数平面」に関する、このブログに掲載した解説・問題の一覧です。

平面上の曲線はこちら


◆ 公式・解き方・考え方

共役な複素数
複素数の絶対値
極形式
ド・モアブルの定理
複素数平面上の点(2点間の距離、内分・外分、重心)
2直線のなす角
3点が一直線上にある条件、垂直条件


◆ 問題

z=√3+iを極形式で表せ。
1=r1(cosθ1+isinθ1),z2=r2(cosθ2+isinθ2)とするとき、z12を計算せよ。
1=r1(cosθ1+isinθ1),z2=r2(cosθ2+isinθ2)とするとき、z1/z2を計算せよ。

2次方程式x2+2x+2=0の解のうち、虚部が正であるものを極形式で表せ。

(1+√3i)12の計算
{−1/√2−(1/√2)i}-8
{(1+√3i)/(1−i)}6

α=√2+√2iを掛けた点αzはどのような点か?点z/αはどのような点か?
点z0=1+iのまわりにπ/6だけ回転した点w
等式|z−2|=|z−i|を満たす点zの表す図形
|z+2i|=2|z−4i|を満たす点は、どのような図形を描くか?


点A(α),点B(β),点C(γ)を頂点とする正三角形ABCがある。α=1+2i,β=7+4iのとき、γを求めよ。
α=1+i,β=3+2i,γ=2+4iの表す点をそれぞれA,B,Cとするとき、∠ABCを求めよ。
3点A,B,Cの位置関係


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ラベル:数学
posted by えま at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 高校数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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